今回はスタジオ内での飲食と、ゴミの話。
スタジオトランバネーロは、2階と屋上での、飲食飲酒喫煙自由です。
ようするに、3階の、とてもセンシティブな白ホリ以外は、まあまあ何をやってもオッケーなんです。
リピーターの、それも、レイヤーさんの、一日使い放題プランを利用されてくださってる方々。
最近、9時集合、撮影は19時くらいで終了。あとはアフターパーティという方が増えてます。
宅配ピザや、ウーバーで、食料を調達し、近くのコンビニでストゼロを大量購入!
私が立ち会っているわけでもないのに、なんでこんなことがわかるかというと、
ゴミ箱の中身で、わかるわけです。
「おお! なんかわからん使い捨て食器6個、ピザの空き箱3つに、ストゼロ500mlの空き缶、10個!」
てな具合で。
そう、スタジオトランバネーロでは、燃えるゴミ、ペットボトル、ビン缶、の全部、捨てていって良いんです。
というのもウチに来てくださるお客さん、90パーセントくらいが電車でいらっしゃるんです。
それをね「ゴミはお持ち帰りください」とかするとそれはゴミ袋を抱えて地下鉄に乗ることになる。
なんかの罰ゲームかよ?
そんなわけで、ゴミは捨てていってください。
だけどそこで、疑問に思ったのだ。
「赤羽いうたら、東京ナンバーワンの、酔っ払い天国。なんで、みんなで飲みに行かないんだろ?」
すると、ひとりのレイヤー女子がこたえてくれた。
「私たちのこの、荷物が、問題なんです」と。
ああ、そうだ。レイヤーのみなさん、荷物、多い。
少なくとも、2泊3日の感じ。多いひとだと、1週間の海外旅行レベルの荷物。
そして赤羽の飲み屋いうのは、大体が、狭い。ひしめくように、狭いスペースで、必死に、酒を飲んでいる。
そこにキャリーバックを持った人達が、10名前後で訪れて、それらをちゃんと保持できるスペースは、ない。
そうかぁ。
なので、撮影後、スタジオ内で、楽しく懇談してくださいませ〜